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2013年11月11日 (月)

【DAI】Dragon Age Asunder (20‐1)

 フェラルデンのタワーのほうがまだよかった、とシェイルが呟いた。

 ウィンはバカを言うなというように鼻を鳴らし、シェイルはたった一度しか訪れたことがないはずであり、そのときあの場所はアボミネーションとあらゆる種類の堕落で半分埋まっていたではないか、と囁き声で問い詰めた。
 そこが洒落ていたところだ、とシェイルが言い返す。

 エヴァンジェリンが静かにするようにふたりを小声で叱った。ゴーレムと一緒に隠密行動をすること自体難しいのに、お喋りされていてはどうにもならない。ウィンがシェイルとどうやって合流できたのかエヴァンジェリンには見当もつかなかった。モンツィマードに到着した後、シェイルは首都までエヴァンジェリンたちを追いかけてきたのだ。もちろん道中出会う鳩たちに恐怖を振りまきながら。
 たとえ隠密行動が苦手でも、これから待ち受ける事態にゴーレムの味方が心強いことは言うまでもない。 

 ここまでのところ順調だった。エヴァンジェリンたち一行は、古代の地下道とタワーを結ぶ遥か昔に忘れ去られた連絡路からの侵入を計画した。エヴァンジェリン自身もその抜け道の存在を知らなかったし、このピットの最奥部を人が往来した形跡は何世紀にもわたってなさそうだった。
 黒い汚水に半ば漬かったり、今にも崩れそうなしっくいの壁をよじ登るなど決して楽な行程ではなかったが、予想に反して壁はゴーレムの重さにさえ耐え、一行は首尾よくタワー内部に侵入した。

 コールはピットの内部をまるで自分の手の甲のように熟知していた。通路には崩落した箇所や攻城戦用に要塞化された部分が至る所にあり、彼の先導無くして暗闇の中を誤りなく踏破することはできなかっただろう。

 ダンジョン付近に到着すると、そこはコールから知らされていたようにテンプラーでごった返していた。詰所内部には少なくとも二十名がおり、その外にも大勢が屯(たむろ)している。少なくともメイジの半数が牢に入れられているに違いない。仮にメイジ全員を投獄しようとするなら、ロード・シーカーはダンジョンの最下部の牢まで使わなければならなかったはずだ。そこにはタワー全体のメイジの優に倍の人数が収容できる。

 正面突破も可能ではあった。エヴァンジェリンはかつての同僚たちと剣を交える考えを好まなかったが、流血を避けることができると考えるほど間抜けでもなかった。だが真の脅威はテンプラーたち自身ではない。その中の誰かひとりでも誤ったレバーを操作してしまえば、ダンジョン入口の防御装置が作動して誰も出入りができなくなってしまう。
 それが悩みの種なのだ。

 リースの怪我のことを気にかけているウィンは、コールとレリアナと一緒に彼の救出に向かうべきだったと後悔していた。自分がいなければ誰もリースを治療することができないのではないかと慮っていた。エヴァンジェリンは、リースのことはふたりに任せて、こちらは自分たちの役目を果たすことに傾注すべきだと告げた。

 ウィンが用心のため杖の灯りを消していたため、タワーの正面玄関階までの長い階段は慎重に進む必要があった。深夜のこの時分でもテンプラーが徘徊していることは十分あり得るし、そのうちたった一人に見つかるだけで全ての努力は水泡に帰してしまう。

 だが運は一行に味方していた。誰にも遭遇することはなかったし、タワーの内部は完全に静まり返っていた。通常時でも大広間の入口や共用広間はテンプラーたちが警備しているが、さらに手厚い警備を予想していたエヴァンジェリンは、それが杞憂だったことを知って安堵した。

 おざなりな警備だ、とシェイルが批判する。彼らは内部からの攻撃は心配していないようだとエヴァンジェリンが答えると、それこそ最も警戒すべきことではないのかとゴーレムが食い下がる。
 タワーがあまりに広すぎるため、テンプラーがそのすべてを一度に監視することはできない。代わりにメイジたちを狭い区域に押し込めてテンプラーはそこだけ集中的に監視しているのだ、とエヴァンジェリンが説明する。
 とはいえ長く留まるほど巡回警備の者に遭遇する可能性も高くなる。彼女が手を振って指図すると、一行はさらに上層を目指して階段をゆっくりと上り始めた。 

 数階層は何事もなく通過したが、メイジたちがいる階層に近づくと話し声が聴こえてきた。エヴァンジェリンが手摺から身を乗り出して様子をうかがうと、彼女の予想どおりテンプラーの一隊が共用広間を占有していた。だが彼らに警戒している様子はなく、ひとつきりの照明石の灯りをたよりにカードで遊んでいる数名の者たちの他は、囁きあったり、頷きあったりしていた。
 メイジの姿はひとりも見当たらない。 

 ロード・シーカーの眼にとまれば、この怠慢なテンプラーたちの頸が軒なみ刎ね飛ばされてしまいそうだが、今それは問題ではない。このままでは誰にも気づかれずに上層に向かう階段までたどり着くことができないのだ。 

 エヴァンジェリンは、ウィンの名前を呼んで目くばせする。老婦人はそれに応えて片手を掲げ神経を集中させ始めた。その手を包み込んだ微かな輝きが、最後にはエヴァンジェリンが心配になるほど強く明るくなっていった。

 ウィンは両目を開くと、目の前に浮かんでいる輝くオーブに向かって声をかけた。オーブはまるで承知したと答えるように弾み、高く浮かび上がると一ダースほどの小さなオーブに分かれたが、その光はずっと微かなものなので暗闇の中ではほとんど目につかないほどだった。小さなオーブの群れは一斉にテンプラーたちのほうに飛んでいった。
 エヴァンジェリンが狙いを尋ねても、ウィンは黙って見ているようにと言い返すだけだった。

 自分たちの頭上を越えて飛んでいくオーブの群れにテンプラーたちは誰も気が付かなかった。オーブはそれぞれが目指す扉のほうに向かって散っていき、床と扉の隙間から室内に入り込んでいった。

 エヴァンジェリンたちは階段でやきもきしながら待っていた。 時間が経てば経つほどテンプラーの誰かに見つかる可能性が高くなっていく。派手な剣戟こそ今ここでは最も避けたいことだった。 

 カード遊びをしているテンプラーの一人が勝利の叫びをあげて手札を卓に投げ捨てた丁度そのとき、扉の向こうから大きな破裂音が立て続けに聴こえた。テンプラーたちは即座に跳びあがり、よろめきながら大慌てて剣を抜き去った。何人かは音のした扉のほうに駆け出して行ってそれらを大きく開け放つ。部屋の奥からは恐怖に駆られたメイジたちが悲鳴を上げた。 

 これだけの騒音と混乱があれば気づかれずに移動するのには十分だ。エヴァンジェリンたちの心配は、この騒ぎが下の階層はともかく、上の階層のテンプラーたちまで警戒させてしまっていないかどうかに尽きる。

 共用広間からかなり遠ざかってから、エヴァンジェリンが誰も傷つけることなく騒ぎが済んでいることを祈った。先ほどの階層にいるのはほとんどがアプレンティスたちで、彼らの緊張ぶりを考えると間違いが起きてもおかしくない。それについてはウィンも同意見だった。

 それ以上話し合うこともなく、やがて一行はテンプラーの将校クラスが居住する上層階に到着した。ロード・シーカーが変更を命じていなければエヴァンジェリン自身の居室もそこにある。それともアーノードが戦利品として使っているのかもしれない。彼女は父の本だけは取り返したいと思いつつも、今は形見の品のため危険を冒す場合ではないことも承知していた。 

 墓場のような静寂の中、たったひとつの照明石だけが進路を照らしている。自分たちの一歩一歩の足音がエヴァンジェリンにはまるで雷鳴のように感じられ、間違いなく誰かに気づかれるだろうと覚悟していた。 

 階段の次の角を曲がったとき、行く手を誰かが遮った。

 ウィンが驚愕して息を呑む。石の拳を固めて前に飛び出そうとするゴーレムをエヴァンジェリンが制止する。灰色のローブと額の日輪の印から、目前のエルフの女性がトランクィルであることがエヴァンジェリンにはわかった。暗闇の中で踊場に佇んでいる相手は身じろぎもしないが、その表情からは恐怖ではなく、不意に遭遇した相手に対する冷静な好奇心だけが読み取れた。 

 無言で対峙する一瞬の間だけ誰も身動きしなかった。エヴァンジェリンが自分のことを知っているかと尋ねると、相手は彼女が騎士隊長であり、ロード・シーカーからサークルの敵であると名指しされた者であると答えた。

 テンプラーたちに警告を発するつもりかと問われるとエルフは逡巡し、エヴァンジェリンたちに誰かを傷つける意図があるのかどうか尋ね返した。必要に迫られない限りそうはしないとエヴァンジェリンが答えると、トランクィルはそれを許容するかのようにゆっくり頷いて、こう告げた。
 ロード・シーカーがグランド・カシードラルに緊急召喚され、多数のテンプラーを伴って出ていった。彼はタワーを長く離れることにはならないと言い残していたので、何か事を構えるなら早くした方がいい。 

 エヴァンジェリンはウィンに目配せした。タワーからテンプラーが大挙して出張っているのはレリアナが首尾よくディヴァインの協力を取り付けたからに違いない。
 彼女はエルフに、指示に従うだけのトランクィルが、その情報を敢えて自分たちに伝えた意図を尋ねた。

 エルフの女性は、自明なことを質問されたかのように不思議そうに首を傾げながらこう答えた。
 従順さは分別の現れ。それを自由意志の欠如のように解釈するのは誤りである。
 
 彼女は去り際に振り返り、騎士隊長の幸運を祈ると闇の中に消えていった。

 このまま見逃すのかといぶかし気に尋ねるシェイルに、ほとんど悲し気な顔になったウィンが頷き、エヴァンジェリンもそれに同意するしかなかった。エルフを手に掛ける理由などないが、今のやり取りは疑問を生んだ。トランクィルでさえ騎士団の行いに反感を抱いていることを仄めかしたのは、暗黙の了解と同じと受け取っていいのだろうか。トランクィルの論理的な思考が叛乱すべき理由を見出したとき、彼らが一体どんな行動をとるのかエヴァンジェリンは常に疑問を抱いていたのだ。

 だが思いあぐねる時間はなかった。エヴァンジェリンは今まで以上にウィンとゴーレムを急かして、最後の階段を上りはじめた。彼女がファースト・エンチャンター・エドモンドとともに、今と同じ理由でここを上ったのはそう遠い昔のことではない。

 彼女たちはタワーの最上部に到着した。入り口にはフラクタリ・チャンバーに続いている巨大な扉があり、以前同様にテンプラーがひとりきりで警護していたが、今回の男はすでに剣を手にしていた。同僚だったテンプラーの他、杖を輝かせているアーチメイジ、岩石と水晶からなるゴーレムに対峙しなければならないことに気が付いた彼の眉毛からは汗がだらだらとしたたり落ちている。

 彼はエヴァンジェリンたちを大声で誰何した。名前こそ失念していたが、彼女にはそれがまだ入団一年足らずの夢と理想に満ち溢れた新人であることを覚えていた。若者は恐怖に塗れながらも持ち場を放棄することを拒む様子だ。 

 自分のことは知っているだろうと告げたエヴァンジェリンは剣を抜いた。彼女が入口に近づくのをテンプラーは不安げに見やり、ウィンとシェイルにもちらちらと目くばせをした。彼の剣が小刻みに震えているのは腕前が稚拙なしるしであり、エヴァンジェリンが即座にその剣を叩き落すことも、さらには相手を刺し殺すことさえ容易であったはずだ。

 ここに来るべきではないという警告をエヴァンジェリンからあっさり無視されると、彼は保管庫の壁に背中が付くまで後ずさりし、そのこと自体に驚いて飛び上がった。エヴァンジェリンは窮地に追い込まれた相手が斬りかかってくることを予期したが、テンプラーはそれをやっとのことで思い留まった。 

 エヴァンジェリンは相手から剣先を逸らさず、懐柔をはじめた。ここで死ぬ必要はない。持ち場を離れ、階段を降り、他のテンプラーを呼びに行け。急いで、できるだけ大声で。
 唇をなめている相手は逡巡しているようだった。エヴァンジェリンは、無謀な戦いで死ぬことではなく、警告を発するのが今の任務だろう、と畳みかけた。 

 テンプラーは試すように一歩エヴァンジェリンのほうに近づいたが、その剣の震えはますますひどくなっていた。エヴァンジェリンは相手に道を譲るため後ずさりした。それで勇気づけられたのか、テンプラーはさらに二歩、恐慌寸前の様子で剣をウィンとシェイルのほうに振り向けながら彼女たちのほうに近づいていった。

 相手を静かに見守っていたウィンは、杖を包んでいた魔法の輝きを抑えるとテンプラーに道を譲った。ずっと気乗りしなさそうだったゴーレムは、若いテンプラーが目の前を通るときに不機嫌な顔で睨みつけたが、通り道は開けてやった。

 何かの罠に違いないと考えている様子のテンプラーはじりじりと歩を進めていったが、扉にたどり着くまで何事も起きなかったとわかると、ありったけの声で叫び出しながら階段を駆け下りていった。それを聞いたエヴァンジェリンは溜息をついた。 

 さてこれで、間もなくテンプラーたちが大勢押し寄せてくる。 

 早く済ませてしまおうとウィンが言って、保管庫の一方のプレートまで歩み寄ると片手をかざした。エヴァンジェリンももう一方のプレートの前で同じことをする。フラクタリ・チャンバーの扉は、テンプラー一人とメイジ一人が揃わなければ開かない。エヴァンジェリンはロード・シーカーがこの仕掛けに何の細工も施していないことを祈った。

 ふたりがパワーをプレートに注ぎ込むとその赤い輝きが青く変わり、保管庫の扉が開き始めた。扉のメカニズムが大きな音をたてはじめ、何重もの金属の層が次々と位置を変えていく。
 ずっと下のほうから叫び声が聴こえてきた。 

 さっきのテンプラーは殺すべきだった、とシェイルが呟くが、エヴァンジェリンはそれには答えず、やがて現れた保管庫の取っ手に駆け寄るとそれを引いた。巨大な扉が唸るような音をたてながら開き始める。その後ろから以前に見たとおりのチャンバーの内部が見えてきた。

 大きく輝くピラー群がタワー最上階の天井まで届き、それぞれに何百もの赤い小瓶が格納されている。ホワイト・スパイアのメイジひとりひとりの、その他多くの者たちの血。チャンバー全体が発している闇のエナジーがエヴァンジェリンの背筋に悪寒を走らせた。

 チャンバーに入った三人は階下の騒乱をひとときだけ忘れた。ウィンがフラクタリ・チャンバーを見るのが初めてかどうかは定かではないが、彼女の見開かれた目が意味するのは驚嘆なのか拒絶なのか、エヴァンジェリンには判然としなかった。

 エヴァンジェリンは中央にある最も大きなピラーに歩み寄った。

「リースの小瓶がある場所は覚えています。トランクィルが戻し間違えていなければ・・・」

「待ちなさい」 

 最寄りのピラーを観察していたウィンが言った。彼女は片手を差し出すと小瓶の列に指を這わせた。彼女の表情が徐々に険しいものになっていった。 

「時間はありませんよ、ウィン」 

「リースのフラクタリを見つけたとしても、ファースト・エンチャンターたちのものもここにあるはず。それらをここに残したまま彼らを解放したところで、また狩りたてられるのがおち」

 エヴァンジェリンは動揺した。

「何がお望み?」

 ウィンはシェイルを見た。

「粉々にしてしまって」と彼女は言った。「ひとつ残らず」 

 おそらく微笑んだのだろうゴーレムは、力強く中央のピラーに歩み寄った。ほんの一瞬、エヴァンジェリンはふたりを制止するべきかどうか逡巡した。フラクタリを破壊するという考えが浮かんだことなど今までひと時もなかった。いや、そうだったろうか。テンプラーがただの方便としてブラッド・マジックを用いることには常に疑念を抱いていたのではなかったか。今更何を尻込みする。皆と同様、自分も覚悟を決めたはずだ。

 エヴァンジェリンはシェイルがピラーに近づくのを見守った。ゴーレムはピラーに一瞥を加えると、両の拳を握りしめて巨大なハンマー代わりとし、すさまじい力でピラーに叩きつけた。耳をつんざくようなガラスの割れる音がするとピラー全体が揺れ、棚に並んでいた小瓶が雨のように床に降り注いだ。

 シェイルが二発目の打撃を加えるとピラーそのものの位置がずれた。エヴァンジェリンは自分の骨が打撃を受けているような感じがした。ピラーの周りを取り巻いていた金属のらせん階段が突然外れ、二つに折れそうにひしげたかと思うと、ついにはゴーレムのすぐそばを掠めて床に落下し、粉じんを巻き上げた。他のピラーも震え始めており、それぞれから数多くの小瓶がばらばらとこぼれ落ちてきた。 

 物凄い叫び声をあげながら、三度ゴーレムがピラーに一撃を浴びせた。それがとどめになったようで、ふらついたピラーに最後まで残っていたフラクタリの赤いガラスがゴーレムに降り注ぎ、それからピラー自体がぐらりと倒れ始めた。中央のピラーが轟音とともに別の一本のピラーに衝突すると、またそれが次のピラーに倒れかかり、将棋倒しのようになったすべてのピラーが倒れ始めるとチャンバー全体の崩壊がはじまった。そのあおりで天井の一部さえ脱落した。

 ウィンとエヴァンジェリンは入口の外まで退避して、チャンバーが吐き出す粉じんから顔を覆っていた。轟音はタワー全体が倒れはじめているのではないかと錯覚させるほど強烈で、エヴァンジェリンはその破壊の程度のすさまじさに言葉を喪っていた。 

 狂乱が過ぎ去ると、ふたりは保管庫の扉から中の様子をうかがった。闇と粉じん以外はほとんど何も見えなかった。そこに形あるものが残っているはずもなく、ゴーレムでさえ生き残っているとは到底思えなかった。

 だが、ふたりが見つめている間にも、ぶかっこうな影がガラスを踏み潰す音を立てながら近づいてきた。
 全身ガラスの破片に覆われたままのシェイルが現れ、にやりと笑った。そして、なにやら奇妙なまでに愉しかった、と言った。

 軍靴が階段を駆け上がってくる足音が近づいてくる。大勢の者の叫び声を伴って。

 エヴァンジェリンは剣を構えた。戦いはこれからだ。

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