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2013年10月 7日 (月)

【DAI】Dragon Age Asunder (15-1)

 サー・エヴァンジェリンが首都まであと一日余りだと告げたとき、コールは切望と不安に引き裂かれた。広い空の下で裸にされたような気分だった彼にとって、タワーの暗い廊下に戻るのは歓迎すべきところだが、そこでテンプラーたちから受ける仕打ちのことを考えると怖気づく。独房にだけは入りたくないと思っていたが、それよりなお、自分の姿を見ることができる人々に囲まれているほうが嫌だった。

 そうなることをずっと待ち望んでいたのに、今では誰も彼を見ていないときでさえ、のべつ幕なしに視線を浴びている気がしてならない。自分の発する言葉に誰かが返答する都度、自分が驚いて跳びあがりそうになってしまうので、できるだけ喋らないようにしていた。

 騎士隊長のことを、コールは心の中で「エヴァンジェリン」と言い直した。彼女が二日前に街道を避けると言い出さなければ、首都にはずっと早く着いたはずだ。できるだけ姿を見られないように南からではなく西から首都に近づくと彼女が告げたとき、皆が不安そうな顔になったが、いつもは何にでもケチをつける赤毛でさえ黙っていた。

 きっとあのとき出会った軍隊のせいだろう。一ダースばかりの兵士たちは軍隊とは呼べないかもしれないが、近くにまだ何百人もの軍勢がいたはずだ、とエヴァンジェリンが後から話していた。兵士たちのひとり、洒落た紫色のクロークを身に纏った老人が馬から降りてエヴァンジェリンと老婦人に話しかけてきた。老人の兜には間抜けな白い羽毛の飾りがついていて、泥まみれで疲れきった顔つきでなければ裕福そうに見えたはずだ。

 コールは退屈な世間話に耳を貸す気が起きなかったので、馬を降りて他の兵士たちが待つ方にぶらついて行った。リースが奇妙な音を出したのは、兵士たちに悟られないようにコールを制止しようとしたのだろうが、彼は立ち止まらなかった。何人もの兵士の間を歩いても誰からも気づかれないのは奇妙に心地よかった。馬たちはコールに気が付いていて、黒い大きな目をぎょろりとまわしており、コールが近づきすぎた一頭がいなないた。埃まみれの肥やしのような匂いさえしなければ馬のことももっと素敵に思えるのに、とコールは思った。

 コールはむしろ兵士たちのほうに興味を抱いた。屈強な大男たちの鎧はまるで借り物のように似合っていない。彼らがリースたちを見つめる眼つきも、武器を擦る様子も気に入らなかったが、彼らが心中に抱いているのは恐怖ではなく、流血の予感であることがコールにはわかった。
 仲間はいつ到着するのかと兵士のひとりが問うと、連中をあと少し足止めできれば十分だろうと別の兵士が答えた。

 それだけ耳にしたコールは駆け戻ってリースに伝えた。リースは馬をエヴァンジェリンの傍まで寄せて耳打ちする。彼女が紫クロークに別れを告げると老人の笑顔が消えた。コールに言葉は聴こえなかったが、老人の身振りを合図に武器を構えた兵士たちが馬を突進させてくるのが見えた。

 だが兵士たちは途中で魔法のカーテンに足止めされた。杖のオーブを光らせているリースが、自分たちの身分に偽りはないと「男爵」なる相手に告げ、立ち去らなければ兵士たちとともに蛙の姿になるだろうと脅す。老人は顔面蒼白になり、他の兵士たちとともに捨て台詞を吐きながら逃げ去っていった。
 エヴァンジェリンは、兵士たちが仲間を大勢引き連れてすぐ戻ってくるだろうと言うと、一行に街道から逸れて進むよう促した。
 コールは少しがっかりした。リースが兵士たちを蛙の姿に変えるところを見たかったのだ。

 一行は草深い谷間を渡り、農家の柵を跳び越え、小さな森を駆け抜け、馬に休息と餌を与えなければならない時分になってようやく停止した。追手がかかっていたとしても間違いなく振り切った、とエヴァンジェリンが言った。紫クロークはどうして攻撃しようとしたのかとコールが尋ねると、老婦人が身代金のためだと言った。誰も手出しできないテンプラーとメイジの姿に化けて旅をしていると疑われたのだ。硬貨が欲しかったのかと訝しがるコールに、誰か身内を探して支払わせるつもりで、そうできなければ見繕って奴隷市場に売り払う気だったのだろうと老婦人が答えた。

 帝国がばらばらになっている、とリースが言った。信じられないといった様子で首を振っている。
 エヴァンジェリンも同意すると、最初に盗賊が出没し、次に餓えた農奴が暴徒と化し、やがて貴族が強制徴募(press gang)によって兵を掻き集めるだろうと言った。彼女によれば、一行をヴァル・ロヨーで待つのは混沌に違いない。

 一行はその苦い報せの味を噛みしめているようで、特にエルフの動揺ぶりは老婦人が宥めすかさなければならないほどひどかった。
 意味がよくわからなかったコールは「ちょうぼ」とは何のことか聴きたかったが、これ以上バカな質問が許されるとも思えなかった。エヴァンジェリンが黙って鞍に跨る。無駄にした時間を挽回するため一行が馬を急かせる間、コールは彼女に必死にしがみ付いていた。

 それが二日前のことであり、一行は今、半ば崩れかけた干し草納屋の中で野宿していた。畑ではラヴェンダーが伸び放題になっていて、見渡す限り紫色だ。夕暮れ時の風に花が静かになびき、その香ばしい匂いはどこか甘美だった。

 家畜の姿はなく、エヴァンジェリンによれば遠目に見える母屋も放棄されて人影がないように見える。とはいえ彼女は、そこに近づく危険は避けるよう言い渡した。
 コールは畑の端から母屋を眺めて、以前は誰が住んでいたのだろうと考えていた。まるで悪意に満ちた両眼のように見える窓を見つめていると、どの床にもどの壁にも秘密が潜んでいて、農家が朽ち果てるまでどこにも行かないと告げているようであった。

 身震いしたコールは母屋から眼を逸らして花畑に戻った。空は晴れ渡り、夕刻になっても昼の暖かさが残っている。コールは野外の素晴らしさを満喫した。もうすぐそれも望んでも適わない立場になるかもしれない。

 老婦人のことを、コールは心の中で「ウィン」と言い直した。彼女は馬小屋の中にいて、破れた自分のローブを縫いあわせながら、赤毛が「自由」に関するいつもの話題で難詰し続けるのを我慢強く聞いている。それがどんな意味の「自由」なのかコールには不明だったが、赤毛本人にもわかっていないように思えた。自分でそうだと思うものを断固として手に入れたいというだけなのだろう。

 果てしなく続くかと思うくらい長い議論のあと、赤毛は憮然とした態度でその場を立ち去り、その後馬たちを洗って時間を潰した。彼女は馬が好きだ。自分でつけた名前で優しく呼びかけている。ちっちゃいメイジが馬たちの間にいるとその顔から怒りも眉に寄せた皺も消えて可愛らしく見える。もっと馬と一緒にいればいいのに、と彼女に伝えたかったが、喚き返されるのがおちなのでやめた。

 エヴァンジェリンは、近くの小さな村落で食糧を調達すると言って、しばらく前から出かけていた。リースとエルフ、ファラモンドは花畑に座り込んでコールには見当もつかない内容の話をしていた。傍に他人がいると人々は話し止める、ということもコールははじめて経験した。
 皆から姿が見えているとはいえ、コールはいまだによそ者扱いされている気がした。結局そうなのだろう。きっとそれも呪いの一部なのだ。

 リースは夢の世界でコールの姿を見たことが呪いを解く鍵かもしれないと言ったが、コールはすでに変化が始まっていることを彼に伝えていなかった。朝方エヴァンジェリンがコールを見つめる目はまるで相手が誰か忘れかけているようだし、すぐ傍にコールが立っているときでも、赤毛は彼がいつも傍に寄って来ようとすると不満を言い続けている。

 皆コールのことを忘れ始めていて、そのことにさえ気づいていないのだ。自分のいる地面だけゆっくりと砂地獄に変わっていくような感じで、周りの者は沈んでいくコールのことを忘れて歩き続ける。自分が次第に消え去っていくあの馴染みのある感覚が、骨身にしみる冷気のように忍び寄ってきた。

 大丈夫か、と呼びかける声は荷物を肩に担いで近づいてくるエヴァンジェリンのものだった。紅いクロークが風に揺れ、登る月の灯りで銀色の光に包まれている彼女の姿を見ると、コールの心は強く締め付けられた。コール自身も知らないことまで見通すような眼で見つめられるのは居心地こそ良くなかったが、悪い気はしなかった。

 エヴァンジェリンは崩れかけた柵の手前まで来ると、担いでいた荷物の袋を地面に置いて、安堵したようなうめき声をあげた。彼女は、食糧を満載した荷車を曳いて市場から戻ってきたばかりの農夫に出会ったのだそうだ。農夫の商品には全く買い手がつかなかったという。何が起きているかわからないが、ハートランズのこの辺りまで影響は及んでいないらしい。

 よかった、とコールが言うと、彼女はそれに同意して、リースとファラモンドがいる方を眺めた。それからコールに、どうして彼らと一緒に話をしないかと好奇に満ちた様子で尋ねた。彼らも気にしないだろうに、いつも遠くから見ているだけではないか。

 リースの話を聴いていたエルフが、いつものように文字通り地面を転げまわって笑い続けている。ちょっとした話をこれでもかというくらい可笑しがり、周りが呆れ果てて顔を見回すまで続ける。彼は感情の海に洗われていて、どんな潮にも流されてしまうようだ。

 できない、と首を振ったコールは、顔が赤くなってくるのを感じた。きっと彼女からは、内気で物怖じする、まだ何も知らない子供に思われているのだろう。

 彼女は柵から身を乗り出すと、なんとか視線を避けようとするコールの顔をまじまじと見つめて尋ねた。彼女がロード・シーカーから告げられた任務をなぜ知っていたのか。
 黒い鎧の男が彼女に告げているのを聞いたとコールが答えると、ロード・シーカーと話をしたのが自分の居室であることを思い出した彼女は、あのとき彼が感じたと言っていた奇妙さの正体を知った。そして彼女が全裸の時分からコールがずっとそこにいたことにも気が付いた。

 コールは、エヴァンジェリンが鎧を脱いでいた様子を思い出して彼女から目を逸らしたが、顔が一層火照ってくるのを感じた。タワーの人々を覗き見していたことについて非難されることなど思いもしていなかった。

 以前から始終覗いていたのかと問われて、コールは激しく首を振る。彼女がリースを連れ去ろうとする理由を知りたかっただけだと答えたが、彼女の眼を見ているとそれ以上言葉が継げなかった。眉間の皺からみて彼女が怒っているのは間違いなく、今まで彼女に親切にしてもらったのも、これでもうお仕舞だと観念した彼は、弱々しく謝った。

 柵を挟んで立つ二人の間に居心地の悪い沈黙が流れる。足元の袋に眼を落として足で軽くこづいている彼女は、何かを心に決めかねているようだ。

「あの本は何?」

 とうとうコールが訊ねた。彼女はその問いかけに驚いたように顔をあげた。
 

「どの本のこと?」

「あの部屋で。本を取り出して・・・、とてもお気に入りのようだった」

 彼女の雰囲気が和らぎ、コールがあの居室で見たのと同じ悲しげなものに変わった。

「あれは・・・、父のもの」

 声が急にくぐもる。彼女はコールから目を逸らした。

「チャント・オヴ・ライト。よくふたりで一緒に詠みあげていた。あなた・・・、チャントのことは知っている?」

「いや」

 彼女はまるで答えを予期していたかのように頷いた。そして照れくさそうな人懐こい笑顔をコールに向けた。

「あなたも父のことは気に入ってくれたと思うわ。父はいい人だった」

 彼女は悩ましげに溜息をつき、暗い考えを振り払うように頭を振った。それから身を乗り出してコールの額にキスをした。

 彼女はコールに、リースのところに行って話をするように促すと、食糧の袋を持ち上げて干し草納屋の方に歩き始めた。コールは困惑して額を撫でながら、彼女が立ち去る様子を見つめた。キスされたところだけではなく、足のつま先まで全身が疼くような感じがした。

 それもまた悲しかった。一週間後か一か月後かには、エヴァンジェリンはいずれ彼のことを忘れてしまう。そのとき、今の出来事を覚えているのは自分ひとりになってしまうだろう。

 リースとファラモンドは、傍らに置いたリースの杖の光を頼りに、エルフの持ってきた書物の一冊を前に広げて検分していた。
 少し離れたところでふたりに気づかれないように祈りながらこっそり立っていたコールをエルフが見つけ、初対面の者に告げるような挨拶の言葉をかけてきた。

 リースがにやついて、以前も紹介したのにもうコールのことを忘れたのかと、もう十回目にはなるはずのセリフを繰り返した。エルフは困惑したような様子で眉をしかめ、人々から忘れ去られてしまう者の話は聞いたが、こんなにすぐに出会えるとは思っていなかったし、ここに自分たちがいることは誰も知らないはずだ、と答えた。それから、コールのほうがずっとここにいて、エルフ自身が忘れ去られる者だったのなら話はわかる、そいつはいい、と叫ぶと、いつまでも笑い続けて仕舞いには自分で涙を拭わなければならなくなったほどだった。

 顔をしかめているコールを、我慢しろ、という顔つきでリースが睨む。コールはファラモンドに、そいつはいい、とはどういう意味か尋ねた。エルフの顔から笑いが徐々に、最後には完全に消え、すぐに瞑想しているような顔つきに変わった。そして目の前の本に悲しげな視線を落とし、頁をめくりながら指で文字をなぞりはじめた。やがて、やらかしたことが忘れ去られるのは悪いことじゃない、自分自身のやらかしたことを忘れてしまうよりよっぽどましだ、と言った。

 自分の行いは誰も覚えていないだろう、とコールが言う。エルフは顎を撫でながら、書き留めておいたらどうか、と答えた。コールについて書き物が残っていれば、記憶を辿る助けになるのではないか。

 リースは、コールに関する記録を調べても何も見つからなかったので、記録自体消されたのかもしれないと言った。素晴らしい、と叫んだエルフはその風変りな碧眼でまるで難しいパズルでも見るようにコールを見つめた。コールはこそばゆい思いがした。

 ファラモンドの質問に、魔法の類は使えないとコールが答えると、ファラモンドは魔法錯乱(アーケイン・ディレインジメント)ではないかと言った。リースとコールが困惑して顔を見合わせると、ファラモンドが次のように敷衍する。

 魔法錯乱とは、遡ることタワー・エイジに、魔法の才能を河の流れに譬えたマジスター・アリネアスによって編み出された造語である。彼によれば、魔法の才能を正しく導けば大海まで流れ着き、リースのように魔法を用いることのできるメイジとなる。だが才能がありのまま放置されると、通常と異なる予期せぬ方向に流れていってしまう。とはいえその場合でも、才能は何らかの形で開花する。 

 ヘッジ・メイジのことではないか、と言ったリースの顔が曇る。ファラモンドによればそれはチャントリーが生み出した蔑称であり、サークル発祥前の時代には、魔法の才能はしばしば古代の伝統に従ってさまざまな方法で開花したのだという。今日ヘッジ・メイジと呼ばれる者の才能にはサークルが認めるスペルでは再現できないものがあり、予測困難であるが故にチャントリーは脅威とみなしているのだ。

 まるで良い事のような話し振りだとリースが非難すると、エルフは降参したように両手をあげて、古い本に書いてあることをそのまま述べただけだと弁明した。だが彼によれば「錯乱」というのは言い得て妙で、それら野生の才能は予測困難どころか無秩序と呼ぶほうがふさわしく、アリネアスが書き記したところによると、そうした才能の持ち主はスピリッツと交流し、暗黒の道に惹き付けられやすく、多くの者は正気を喪い、長く生きた者はいない。 

 コールは頭を抱えた。リースが何を言おうが、やはりこの呪いから解放されることなどないのだ。背を向けて立ち去ろうとするコールは、リースが非難の唸り声をあげるのを聴いた。飛び跳ねたエルフが追いかけてきてコールの片手を掴み、自分が考えなしに発した言葉を真に受けないでくれと詫びた。

 でもそれが真実だ、とコールが言うと、エルフは感情をむき出しにして、自分は書物に書いてあることをそのまま言っただけで、自分がまさに過ちを犯したように、理論も仮説も間違っていることだってありうる、と釈明した。

 コールは、このエルフが自分とこれ以上ないくらい似通いすぎていると感じた。ファラモンドは一旦忘却の中に沈み、そこから這い出してきた今でも現実離れしている。ちょっとした風で吹き飛ばされそうに脆い姿は、まるで紙でできたコールのようだ。コールはファラモンドの心に広がる闇が自分のそれと変わらないことにも気が付いていた。 

 トランクィルになるのはどんな感じか、とコールが不意に尋ねると、ファラモンドは打ちのめされたように顔を背け、両目を固くつむって涙をこらえていた。リースが立ち上がって、今はその話をするべきではないとコールを咎めた。

 エルフはうつろな声で構わないと言った。そして、この若者も殺害事件の犯人として罰せられることになると聞いているし、リースも、ファラモンド自身もトランクィリティに直面する可能性がある、と告げてから、それが熟考するには余りにおぞましい話であることをまるで今更気が付いたかのように身震いした。

 コールはそれ以上の話を期待していなかったが、ファラモンドは彼に頷き、次のように続けた。

 ライト・オヴ・トランクィリティによってメイジを夢の世界から断絶するというのは皮肉な物言いであり、実際のところトランクィルは夢そのものの中にいるように感じることになる。ただし、その夢の中の物事はすべてしかるべきところに収まっていて、場違いなものは何もない。それでも自分の心の一部では、どこかがおかしいと気が付いている。そこは自分の居場所でもないし、それは自分の人生でもなく、自分は自分自身ですらない。

 ところが、その夢が認める以外の振る舞いは何もできない。夢はそれ自体の道に従い、トランクィルはそれが現実ではないと知りながらその道に従う。普通の夢の中であれば、道から逸れて角を曲がればそこで目が覚め、安全で健全な世界に戻ることができる。だがトランクィルにはそれができない。代わりに、何一つ意味らしきものを伴わない、一点の曇りもない静寂の中に徐々に包み込まれていく。

 三人が無言で立ち尽くす中、緩やかな風が紫色の花畑を揺らしていた。タワーを抜け出してから初めて、コールは本当の脅えを感じ始めていた。

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